かさいのひとりごと

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約1年前の自分の練習音源を聞いています。

なんつうか。
わりと迷いの見られる歌を歌っています。
そこで声張るの?その音はがんばらんでええやん。
と、言う風に見守る自分がいます。
約1年前の自分を柔らかく見守る現在の自分です。

出口の見えないトンネルを進むような毎日。
自分って、わりとがんばってるはずだよなー…。
なんて事を毎日、布団に入ってから考えていた毎日。
約1年後の俺は当時の俺にこう言う。
お前の約1年後は、まんざらでもない毎日を送れてるから、信じて進め、と。

当時より軽くなった現実、重くなった現実。
ほんと、人生は色々ある、色々あるけど。
様々な現実を抱きつつも足を進めて。
時計の針が進んだ距離と比例する距離を自分も進んで。
振り返った先に昔の自分が居て。
ちっぽけな葛藤、悩みを抱えていたんだな、と思う。
直面してる時はどれだけ押しても揺るがなさそうな困難も。
振り返れば意外とちっぽけで。
そう感じるたびに、自分は幸せだと思う、くぐり抜けたのだと思う。


自分とうまくやっていくしかない。
今までもそうだった。
これからもそう、死ぬまで自分は自分。
どれだけ信じてやるか。
どれだけ愛してやれるか。
どれだけ認めてやれるか。


どうせなら。
ハッピーに生きた方が良い。
どうせなら。
自分を思いっきり好きになった方が良い。

未来はきっと明るい。
今ある不満はきっと笑い話になる日がくる。
絶対に来る。
絶対に、来る。



最近、ツイッターとか見てて。
たまーに自己の存在否定みたいなのがあって。
なんか、ちょっと悲しくなってしまって。
こんな文章を書いてしまった。

エモーショナルだぜ、俺。


明日もがんばろう。

おやすみなさい。
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