かさいのひとりごと

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ひとりごとだ。

他のバンドの名前をいっぱい出して書きます。
失礼、無礼、色々とあるかもしれませんが。
許してください。

なんせこれはぼくのひとり言と名をうったブログなもので…。




今週。
いっぱいライブを見た。
ロック大将に出たおかげで他の予選を見せてもらえたり、ラッキーだった。


中でも。
「さすがだな」って思ったのは『ロゴミント』と『Dear Loving』(横文字をうつのが面倒なので次からディアラビと書きます。)だ。

ライブがちゃんとねってある。
不思議なことに自然と体がのっていくんだよね。
ロゴミントはワンマンでかなり長時間のライブだったけどあんまり時間を感じなかったもんね(とはいいつつ途中で徒波に会いに抜けてしまったけど)。
ギターの人もツネザワやマサさん(名前違ったらすみません)が歌ってるとこではしっかりと支え、ソロなんかでは「ガオーッ」って感じで出てくる。
わかりやすく感動させてくれたな。
失礼かもしれないけど、リンダさんがあんなにかっこいいとは思ってなかった。
けど、とてもかっこよかった。

ディアラビのライブではさ。
隣にいた男の子がビジュアル系のライブ会場の独特の雰囲気に笑ったりしてたけどさ。(だってサビでみんなが勢い良く手拍子したりするわけじゃない?)

それを狙って作ってるんだもんね。
たいしたもんだ。

あの壁はでかいねー。
聳え立つ感じだ。
ディアラビ山脈だ。
金脈を見つけられるかな、めろでぃあん。


「さすがだな」な話はこのあたりで置いておこうか。
探せば他にも出てきそうだけど、まぁ、おいとこう。


この人の声がすごかったなぁってのもありました。
『ACUTO』と『HALO』。
ぼく個人の感想やけど、この二つのボーカルさんは独特の声でした。
それだけでまず一つ武器がある感じだ。
声が独特だと聞く人によっては好き嫌いが分かれるかとは思うけど、歌の作り方によっては一発で観客をノックアウトしちゃうもんね。
そういうボーカリストになってほしいし、そういうボーカリストとしてバンドで作っていってもいいかもしれない。
ギターはアンプやエフェクターで何かと音が変えられるけど、声は生まれもってのもんだし。
その本人の力だけではどうにもならないからね。




そんなこんなでぼくは今週いっぱいライブを見ましたよ。
普段はそんなに見ない方なんで良い経験になりました。
おもしろかった。




と、言いつつも。
この一週間でたくさんのものが壊れましたけどね。





スポンサーサイト

コメント


管理者にだけ表示を許可する
 

 

トラックバック

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。