かさいのひとりごと

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水曜日の人たち

こんばんは。

遅くなりましたが。
11月17日アメリカ村サンホール。
見てくれたみなさん、ありがとうございました。

この日はweather spoonとの対バンだったので、とても嬉しかったです。
俺はやはりweather spoonがとても好きです。
単純に、『届いてほしい。』とか思ってしまいます。

本当に良い夜を過ごさせてもらいました。
ありがとうございます、サンホール。


ただ、一つ悔やむとすればweather spoonトラノさんを『オッパー』って呼んであげられなかったことですね。
今頃トラノさんのブログをチェックしてしまった。
後悔は先には立たないぜ。

そうだ。
後悔は先には立たない。
後から悔やむものだから先にはできない。
そりゃそうなんだけど。
昔、俺は未来の後悔を今の時点でしちゃうような奴だったと思う。
高校生の頃とか。特にそう。
今思えばただネガティブシンキングで妄想が頭の中を東奔西走駆け巡って、頭の中が活発になりすぎて簡単に言うと臆病だった。というだけの話なんだけど。
大人になるのが嫌だったんだよ。
良いイメージが何も無かった。
高校生の俺は『今より自分が輝く事はもう無いと思うよ。』とか、クラスメイトに言ってた気がする。
後悔は先には立たないからもうどうしようもないんだけど。
今から過去に遡れるならマジでグーで殴ってやりたい。ほっぺたをパンパンに腫れさせてやりたい。
ただ、当時の俺の閉鎖的な感じがあったからこそ、大学時代もはっちゃけることもなく、勧誘されたマルチ商法に手を出す事も無く、変な垢抜け方をすることもなく過ごせたんだけどね。
大学に進学して、周りの奴らが大学デビューを華々しく飾る中、俺はどんどん殻に閉じこもったよ。
シジミとか、アサリとか、そんなやわな殻じゃないよ。
でもシャコガイほどごつくもないの。
殻の程度はどうだっていいと思うんだけどさ、まぁホタテくらい。
ホタテくらいの殻に閉じこもった、家の外には出るけど精神性はそこそこの引きこもりだったわけ。
ただ。
そんな俺にも数人くらいは友達がいて。
ホタテマン笠井が殻を全開にできるような奴がいたの。
殻をグイグイ開けてくるような奴でさ。
こいつがいて助かったなーってめちゃくちゃ思うし。
そんな奴だからこれからも大事にしないとな、なんて思うんだ。
たださー、何をしたら良いのかわからないんだよね。
今そいつがしんどい状況にあるのは知ってるんだけどさ。
人生は何が起こるかわかんないっていうけど。
まじで、何が起こるかわかんないんだな。
奇跡でも起きないかなー。

なんか、まとまらないなー。
っていうか。
最近わりと垂れ流しだね。
書き始めてからテンションがどんどん変わっちゃうのよね。
いやー、すまん。




おやすみなさい。
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