かさいのひとりごと

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適材適所

人間だれでもその人の持った素質ってものがある。
物だってそうだよね。
長さを計るには定規があって、角度を知るためには分度器がある。
そういうもんだ。

その人はどういう素質の持ち主で今どこにいるのか。
自分にはどういう素質があって、今どこにいるのか。
さらにはどこへ進もうとしてるのか。

自分と対局の方向に理想を置けばきっと道は険しい。
素質をそのままに伸ばしたようなところに理想を置けば馴染みは良いはず。
到達した時に得るものや評価の大小はわからないけど。
どうせなら自分らしく生きた方が気持ちいいような気がする。
心のままにね。

うん、そうだそうだ。




こうあるべきだ、とか。
こうなりたいんだ、とか。
意外と邪魔かもしれないね。
隣の芝生が青く見えるのと同じようなもんで。
自分を見失ったり見誤ったりする原因かもね。





よし、明日もがんばろう。




かさいでした。
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